宮崎 デリヘルでフリー指名してもハズレの女の子が来ることがない?

2014年6月27日

研ぎ澄まされた感覚

たまに凄い感覚が研ぎ澄まされる時ってありませんか?ピキーンってまるでニュータイプみたいな凄まじい直感で空からハトのフンが落ちてくるのを避けたり、1万円拾ってウハウハになったりと良い事ずくめでした。これが人間の第六感というヤツでしょうか?それとも、ただ運が良いだけ?この感覚が鋭かった頃は、宮崎 デリヘルでフリー指名してもハズレの女の子が来る事はなくて、全部当たりの女の子ばっかりでビックリ!

でも、それと同時に感覚が鋭敏になって、毎晩枕元に幽霊が見えるようになっちゃったんですね。そして、毎日枕元で「お前を…連れてくぞ」つって囁いてくるワケですな。その現象が1ヶ月続いて精神的に参った僕はお寺にお祓いに行ったんです。そして、その日からは幽霊が見えることはありませんでした。ただ、それと同時に僕の感覚が研ぎ澄まされる事も無くなりました。あぁ、もう一度感覚が研ぎ澄まされないかなぁでも、もう怖い思いはコリゴリだ。

出会える時に出会っとこう

若い頃の僕は社会人になれば彼女も出来て、結婚もお茶の子さいさい30歳の頃の自分には子供も居るとか思っていた。ところがどうだ?現実は非情である。30歳になっても子供どころか彼女も居ない。これもそれも、デリヘルで遊んでいた弊害だろう。それに僕の職場は、機械のパーツを作る工場だから男ばかりで女性との出会いも無い。そうこうしてたらあっという間に高齢の独身男の完成である。

しかし、高齢独身男は群れたがる生き物そりゃ、もう仕事終わったら居酒屋で傷の舐め合いのようなお酒の呑み合いよ。いっつも、涙なくして酒は呑めない男達の悲しい酒盛り。その酒盛りメンバーの1人が「俺、彼女出来て明日デートだからしばらくは呑み会に参加できねーわw」とか言うからお前裏切ったなー!で残った仲間達で協力してそいつの彼女を拝んでやろうぜ!とか言ってそいつの家の近くに見に行くと、何時間も家の外で三毛猫と遊んでいる姿がありました…。

彼女ってお前、そりゃ猫じゃねーか!それに気付いた俺たちは近くのコンビニでかつおぶしとか猫缶とか色々買ってそいつと一緒に猫と遊びました。世間からは負け組というレッテルを貼られているけれど仲間って温かいと思いました。だけど、彼女欲しい><